ライターの世界には、書く仕事と、聞く仕事があります。
聞く仕事の名前は、インタビュアー。
書く仕事は、これからAIに代わられていきます。聞き返す仕事は、奪われにくい。
そして聞く仕事は、いま人が足りていません。
国語力が仕事にならなかったのは、入口が、違っただけかもしれません。
インタビュアー適性診断(20問・無料)
結果は、12タイプ+1。採掘、翻訳、地図、並走という4つの力の組み合わせで、あなたの「聞く仕事」の適性を12タイプに分けます。そして13番目に、正直な「向いていない」という結果(ルーティン職人型)が、ひとつだけあります。全員を合格にする診断は、あなたの時間を奪うだけなので。
20問の回答から、あなたの「聞き上手」の正体と、第二の武器、それが今まで仕事にならなかった本当の理由まで出します。
回答を読み返しています。
決め手を探しています。
見出しを付けています。
あなたの聞き上手の正体は
あなたの回答から、決め手になった3つ
この回答に、出ています
採点するのはQ2〜Q19の18問です。1つの回答は、4つの力(採掘、翻訳、地図、並走)とルーティンのどれか1つに1点入ります。Q1(働き方)とQ20(講座の経験)は採点せず、結果の最後の「ひとこと」の出し分けにだけ使います。
いちばん点が高い力が主タイプ、2番目が「第二の武器」です。同点のときは、20問の中であなたが先に選んだ力を上にします。ルーティンを12回のうち6回以上選んだ場合は、他の点に関わらず「ルーティン職人型」になります。この基準は、結果を良く見せるために変えません。
「4つの力の配分」のパーセントは、4つの力に入った点だけを合計して計算します(ルーティンへの回答は、この割合には含めません)。